2008.07.15 Tuesday
オールパンダ!な記事ですよ
山口達也 アントニオ猪木と握手!
7月15日9時31分配信 デイリースポーツ
TOKIO・山口達也(36)が日本語吹き替え版で主人公の声を演じたアニメ「カンフー・パンダ」(26日公開)のジャパンプレミアが14日夜、都内で行われ、山口、木村佳乃(32)ら日本語キャストと、来日したオリジナルキャストのジャック・ブラック(39)、ルーシー・リュー(39)らが舞台あいさつを行った。
この日は応援ゲストのアントニオ猪木(65)が「1、2、パン、ダー!」と叫ぶなど華やかな雰囲気。ブラックはファン1人1人にサインした上、カンフーポーズを披露、「ウィーラブ トーキョー!ミンナダイスキ」と日本語であいさつするなどサービス満点。カンヌ以来の再会となる山口と握手を交わしていた。
ジャック・ブラック来日に2,200人熱狂! 『カンフー・パンダ』でアチョーッ!7月14日23時0分配信 cinemacafe.net
2,200人のファンの前でメタボ“ジャック”パンダがカンフー・ポーズ! 全米を始め世界中で初登場No.1ヒットを記録し“パンダ旋風”を巻き起こしているドリームワークスによる最新アニメーション『カンフー・パンダ』。日本での公開を7月26日(土)に控え、主人公のパンダ、ポーの声を担当したジャック・ブラックとマスター・ヘビの声を演じたルーシー・リューが来日を果たした。7月14日(月)、ジャックとルーシーは、共同監督のマーク・オズボーン、プロデューサーのメリッサ・コブ、そしてドリームワークスのCEO、ジェフリー・カッツェンバーグとともに本作のジャパンプレミアに出席。日本語吹き替え版キャストからは山口達也(TOKIO)、木村佳乃、中尾彬が出席し、会場は大きな盛り上がりを見せた。
一同がスーツや華麗なドレスで着飾る中、ジャックはやはり(?)、『カンフー・パンダ』におけるフォーマルスーツとも言えるパンダTシャツで登場! レッドカーペットと劇場には計2,200人の観客が訪れたが、本作に加え、『テネイシャスD 運命のピックをさがせ!』(7月26日公開)、『僕らのミライへ逆回転』(秋公開)など、今後公開を控えるジャックの出演作のチラシを手にしたファンの姿も多く見られ、改めて“ジャック・フィーバー”の高まりを強く感じさせた。ジャックはサインや握手を求めるファンの声に一つ一つ丁寧に応えたが、中にはTシャツやiPodにまでサインを求める熱狂的なファンの姿も。ときおり報道陣からカンフーのポーズを求められると、ハイキックなどを交えながら、劇中さながらにポーズを決め、そのたびに会場からは大きな歓声が上がった。
レッドカーペットに続いて行われた舞台挨拶には、スペシャル応援ゲストとして格闘家のアントニオ猪木が登場。「パンダだって信じれば何でもできる!」という猪木さんのセリフに始まり、おなじみの掛け声のパンダバージョン「1、2、パン・ダー!!」という絶叫とともに来日ゲストが登場し、会場の興奮は最高潮に達した。
ジャックは「We love Tokyo! アリガトウゴザイマス」と挨拶。さらに「自分を信じろ」という映画のメッセージにあわせて「僕の成功の秘密、それは自分が何者であるかを把握し、それを信じぬくことなんだ」とファンに向けて語りかけた。
日本語吹き替え版でポーの声を担当した山口さんは声優初挑戦となったが「映像を見ながら、手元の台本に目を落とし、ジャックの声を聞きながらダスティン・ホフマン(シーフー老師)と会話する、ということで苦労しました」とふり返った。
ルーシーは「こんばんは、はじめまして。どうぞよろしく!」と流暢な日本語を披露。「一人で録音室でレコーディングを行わなくてはならないので、とにかく楽しんで演じることを心がけました。それから、なるべく監督の指示に従うようにしたわ(笑)」とイタズラっぽく笑いながら語ってくれた。
マスター・タイガーの吹き替えを担当した木村さんは「戦うシーンで『ハーッ!』とか『アチョーッ』など掛け声があるんですが、マイクから離れずにこうした声を出すのが難しくて、酸欠気味になりました」と苦労を明かした。
平和を脅かす最強の敵、タイ・ランの日本語版の声を演じた中尾さんは、演じてみての感想を求められ、ボソリと「ヒョウの心理なんて分かりっこねえ」。この一言に会場は笑いに包まれた。
オズボーン監督は「Hey! TOKYO…ワカリマセーン(笑)」と茶目っ気たっぷりに覚えたての日本語で挨拶。続いてプロデューサーのメリッサは「私たち全員、カンフーの大ファンであると同時に、日本のアニメも大好きなんです」と日本の観客に向けて笑顔で語った。
そして、ジェフリーは本作の続編の可能性について「日本のファンが望むなら、続編は出来ます。みなさんに懸かっていますよ」と呼びかけた。
最後に再びカンフーキックを決めて会場の大喝采を浴びたジャック。パンダ&ジャックが熱い! 『カンフー・パンダ』は7月26日(土)より全国にて公開。
ジャック・ブラック躍動『カンフー・パンダ』爆笑プレミア
7月14日22時12分配信 VARIETY
米ドリームワークス・アニメーションの最新作『カンフー・パンダ』のジャパンプレミアが14日(月)、東京・新宿ピカデリーで行われ、主演のジャック・ブラック、ルーシー・リュー、日本語吹き替え版で声優を務めたTOKIOの山口達也、木村佳乃ら日米主要キャストがそろった。
特別ゲストのアントニオ猪木が姿を現すと、場内のボルテージは最高潮に。「元気ですか! 無制限1本勝負でご挨拶申し上げます。熱い夏をぶっ飛ばそう。1、2、パン、ダー!」とダジャレで盛り上げた。
これに触発されたのが、主人公のパンダ、ポーの声を吹き替えたブラック。『スクール・オブ・ロック』以来、2年8カ月ぶりの来日となるが、「元気ですか! We love Tokyo!」と挨拶した。また、レッドカーペットなど会場を縦横無尽に走り回り、得意のカンフー・キックを披露するなど、爆笑パフォーマンスを繰り返しファンの目を楽しませた。
ポーを担当した山口は、「声優は初体験。台本を読みながらブラック演じるポーを眺め、(シーフー老師を担当した)ダスティン・ホフマンと話しているといった状態で……。大変だったが楽しめた」と語った。これにも、ブラックが「日本での成功は君にかかってるからね」とプレッシャーをかけ、日本人キャストを苦笑いさせた。
アメリカでは、累計興収2億200万ドルの大ヒット。ジェフリー・カッツェンバーグは、「日本の観客の皆さんが望めば続編をやるよ」とパート2にも意欲を見せた。ブラックもカンフー・ポーズを決めながら「ラウンド2だ!」とやる気満々だった。
26日(土)より、アスミック・エースと角川エンタテインメントの配給で、東京・有楽町の丸の内ピカデリー1ほか、全国で公開される。
TOKIOの山口達也がデビューのエピソードを語る
7月14日18時17分配信 オリコン
オーディション&エンタテインメント情報誌『月刊デ☆ビュー』8月号(オリコン・エンタテインメント発行/7月1日発売)の連載企画『教えて!トップスターのデ☆ビューのころ』に、7月26日公開のアニメーション映画『カンフーパンダ』で主人公のパンダ、ポー役の声優に挑戦するTOKIOの山口達也が登場。ジャニーズ事務所入りのきっかけから、デビュー当時のエピソード、そして夢をかなえるための方法を語った。
将来を考えた“就職先”として、山口がジャニーズ事務所に応募をしたのは中学のころ。しかし、しばらく経ち、高2になったころになってオーディションの通知が届いた。当時はバイトをしながら高校生活を満喫しており、当日もバイトの後にオーディションに行ったため大遅刻だったという。
「遅れて会場に入ったら、社長の話の終盤のところで。その後別の会場で、まだデビュー前のSMAPや他の先輩たちの後ろで、振りマネをするというダンスレッスンがあったんです。そのとき社長に呼ばれて『今何歳?』『17歳です』って言ったら、『あ、もうユーおじさんだね』って。17歳でおじさんって言われたのなんてはじめてだよ! って思ったけど、まわりを見たら子供ばかりだもんね(笑)」
それでも結果は見事合格。しかし、デビューを決めるまでには自分なりの個性をアピールする努力もあった。そうした山口のデビュー前の想いや、TOKIOとして戦ってきた10年、山口流“夢のかなえ方”について語ったロングインタビューは現在発売中の月刊デ☆ビュー8月号(オリコン・エンタテインメント刊)に掲載中。
とんでもなく大きな仕事にかかわったのは確かで、
続編の話もしてるくらいだから、
次を期待していいのかなーって思ったりする。
その前に見に行かなくてはー!
まだ録画したWSも見てないんだけど!
・・・って、初めて買ったんですよ・・・映画の前売り!(笑)
7月15日9時31分配信 デイリースポーツ
TOKIO・山口達也(36)が日本語吹き替え版で主人公の声を演じたアニメ「カンフー・パンダ」(26日公開)のジャパンプレミアが14日夜、都内で行われ、山口、木村佳乃(32)ら日本語キャストと、来日したオリジナルキャストのジャック・ブラック(39)、ルーシー・リュー(39)らが舞台あいさつを行った。
この日は応援ゲストのアントニオ猪木(65)が「1、2、パン、ダー!」と叫ぶなど華やかな雰囲気。ブラックはファン1人1人にサインした上、カンフーポーズを披露、「ウィーラブ トーキョー!ミンナダイスキ」と日本語であいさつするなどサービス満点。カンヌ以来の再会となる山口と握手を交わしていた。
ジャック・ブラック来日に2,200人熱狂! 『カンフー・パンダ』でアチョーッ!7月14日23時0分配信 cinemacafe.net
2,200人のファンの前でメタボ“ジャック”パンダがカンフー・ポーズ! 全米を始め世界中で初登場No.1ヒットを記録し“パンダ旋風”を巻き起こしているドリームワークスによる最新アニメーション『カンフー・パンダ』。日本での公開を7月26日(土)に控え、主人公のパンダ、ポーの声を担当したジャック・ブラックとマスター・ヘビの声を演じたルーシー・リューが来日を果たした。7月14日(月)、ジャックとルーシーは、共同監督のマーク・オズボーン、プロデューサーのメリッサ・コブ、そしてドリームワークスのCEO、ジェフリー・カッツェンバーグとともに本作のジャパンプレミアに出席。日本語吹き替え版キャストからは山口達也(TOKIO)、木村佳乃、中尾彬が出席し、会場は大きな盛り上がりを見せた。
一同がスーツや華麗なドレスで着飾る中、ジャックはやはり(?)、『カンフー・パンダ』におけるフォーマルスーツとも言えるパンダTシャツで登場! レッドカーペットと劇場には計2,200人の観客が訪れたが、本作に加え、『テネイシャスD 運命のピックをさがせ!』(7月26日公開)、『僕らのミライへ逆回転』(秋公開)など、今後公開を控えるジャックの出演作のチラシを手にしたファンの姿も多く見られ、改めて“ジャック・フィーバー”の高まりを強く感じさせた。ジャックはサインや握手を求めるファンの声に一つ一つ丁寧に応えたが、中にはTシャツやiPodにまでサインを求める熱狂的なファンの姿も。ときおり報道陣からカンフーのポーズを求められると、ハイキックなどを交えながら、劇中さながらにポーズを決め、そのたびに会場からは大きな歓声が上がった。
レッドカーペットに続いて行われた舞台挨拶には、スペシャル応援ゲストとして格闘家のアントニオ猪木が登場。「パンダだって信じれば何でもできる!」という猪木さんのセリフに始まり、おなじみの掛け声のパンダバージョン「1、2、パン・ダー!!」という絶叫とともに来日ゲストが登場し、会場の興奮は最高潮に達した。
ジャックは「We love Tokyo! アリガトウゴザイマス」と挨拶。さらに「自分を信じろ」という映画のメッセージにあわせて「僕の成功の秘密、それは自分が何者であるかを把握し、それを信じぬくことなんだ」とファンに向けて語りかけた。
日本語吹き替え版でポーの声を担当した山口さんは声優初挑戦となったが「映像を見ながら、手元の台本に目を落とし、ジャックの声を聞きながらダスティン・ホフマン(シーフー老師)と会話する、ということで苦労しました」とふり返った。
ルーシーは「こんばんは、はじめまして。どうぞよろしく!」と流暢な日本語を披露。「一人で録音室でレコーディングを行わなくてはならないので、とにかく楽しんで演じることを心がけました。それから、なるべく監督の指示に従うようにしたわ(笑)」とイタズラっぽく笑いながら語ってくれた。
マスター・タイガーの吹き替えを担当した木村さんは「戦うシーンで『ハーッ!』とか『アチョーッ』など掛け声があるんですが、マイクから離れずにこうした声を出すのが難しくて、酸欠気味になりました」と苦労を明かした。
平和を脅かす最強の敵、タイ・ランの日本語版の声を演じた中尾さんは、演じてみての感想を求められ、ボソリと「ヒョウの心理なんて分かりっこねえ」。この一言に会場は笑いに包まれた。
オズボーン監督は「Hey! TOKYO…ワカリマセーン(笑)」と茶目っ気たっぷりに覚えたての日本語で挨拶。続いてプロデューサーのメリッサは「私たち全員、カンフーの大ファンであると同時に、日本のアニメも大好きなんです」と日本の観客に向けて笑顔で語った。
そして、ジェフリーは本作の続編の可能性について「日本のファンが望むなら、続編は出来ます。みなさんに懸かっていますよ」と呼びかけた。
最後に再びカンフーキックを決めて会場の大喝采を浴びたジャック。パンダ&ジャックが熱い! 『カンフー・パンダ』は7月26日(土)より全国にて公開。
ジャック・ブラック躍動『カンフー・パンダ』爆笑プレミア
7月14日22時12分配信 VARIETY
米ドリームワークス・アニメーションの最新作『カンフー・パンダ』のジャパンプレミアが14日(月)、東京・新宿ピカデリーで行われ、主演のジャック・ブラック、ルーシー・リュー、日本語吹き替え版で声優を務めたTOKIOの山口達也、木村佳乃ら日米主要キャストがそろった。
特別ゲストのアントニオ猪木が姿を現すと、場内のボルテージは最高潮に。「元気ですか! 無制限1本勝負でご挨拶申し上げます。熱い夏をぶっ飛ばそう。1、2、パン、ダー!」とダジャレで盛り上げた。
これに触発されたのが、主人公のパンダ、ポーの声を吹き替えたブラック。『スクール・オブ・ロック』以来、2年8カ月ぶりの来日となるが、「元気ですか! We love Tokyo!」と挨拶した。また、レッドカーペットなど会場を縦横無尽に走り回り、得意のカンフー・キックを披露するなど、爆笑パフォーマンスを繰り返しファンの目を楽しませた。
ポーを担当した山口は、「声優は初体験。台本を読みながらブラック演じるポーを眺め、(シーフー老師を担当した)ダスティン・ホフマンと話しているといった状態で……。大変だったが楽しめた」と語った。これにも、ブラックが「日本での成功は君にかかってるからね」とプレッシャーをかけ、日本人キャストを苦笑いさせた。
アメリカでは、累計興収2億200万ドルの大ヒット。ジェフリー・カッツェンバーグは、「日本の観客の皆さんが望めば続編をやるよ」とパート2にも意欲を見せた。ブラックもカンフー・ポーズを決めながら「ラウンド2だ!」とやる気満々だった。
26日(土)より、アスミック・エースと角川エンタテインメントの配給で、東京・有楽町の丸の内ピカデリー1ほか、全国で公開される。
TOKIOの山口達也がデビューのエピソードを語る
7月14日18時17分配信 オリコン
オーディション&エンタテインメント情報誌『月刊デ☆ビュー』8月号(オリコン・エンタテインメント発行/7月1日発売)の連載企画『教えて!トップスターのデ☆ビューのころ』に、7月26日公開のアニメーション映画『カンフーパンダ』で主人公のパンダ、ポー役の声優に挑戦するTOKIOの山口達也が登場。ジャニーズ事務所入りのきっかけから、デビュー当時のエピソード、そして夢をかなえるための方法を語った。
将来を考えた“就職先”として、山口がジャニーズ事務所に応募をしたのは中学のころ。しかし、しばらく経ち、高2になったころになってオーディションの通知が届いた。当時はバイトをしながら高校生活を満喫しており、当日もバイトの後にオーディションに行ったため大遅刻だったという。
「遅れて会場に入ったら、社長の話の終盤のところで。その後別の会場で、まだデビュー前のSMAPや他の先輩たちの後ろで、振りマネをするというダンスレッスンがあったんです。そのとき社長に呼ばれて『今何歳?』『17歳です』って言ったら、『あ、もうユーおじさんだね』って。17歳でおじさんって言われたのなんてはじめてだよ! って思ったけど、まわりを見たら子供ばかりだもんね(笑)」
それでも結果は見事合格。しかし、デビューを決めるまでには自分なりの個性をアピールする努力もあった。そうした山口のデビュー前の想いや、TOKIOとして戦ってきた10年、山口流“夢のかなえ方”について語ったロングインタビューは現在発売中の月刊デ☆ビュー8月号(オリコン・エンタテインメント刊)に掲載中。
とんでもなく大きな仕事にかかわったのは確かで、
続編の話もしてるくらいだから、
次を期待していいのかなーって思ったりする。
その前に見に行かなくてはー!
まだ録画したWSも見てないんだけど!
・・・って、初めて買ったんですよ・・・映画の前売り!(笑)

